法然院・安楽寺は紅葉の穴場スポット
JR東海のキャンペーンで「そうだ京都、行こう」に「ずらし旅」でゆったり紅葉を楽しむというキャッチフレーズがあったのを思い出して真似た次第です。
境内から見た山門
まずは、法然上人に関係する法然院と安楽寺を訪ねました。
法然院は、浄土宗の開祖・法然上人が弟子と共に念仏修行を行ったいう旧跡、一方安楽寺は、法然上人が弟子の住蓮・安楽両上人の菩提を弔うために創建したそうです。
散紅葉
安楽寺
安楽寺(正面入り口)
安楽寺の開門時間になると早くも拝観者が訪れていた
法然院の山門
境内には白砂壇
また、安楽寺の門前は散紅葉で有名で、TVドラマ等でも見かけることがあります。
私がTVで見たのは、もの凄い量の落葉に埋もれた死体が発見されるというような場面でした・・・余り適切な場面ではないかも・・・。
以下、晩秋の京都の紅葉をお楽しみ下さい。
安楽寺近くのもみじは真っ盛り散紅葉
安楽寺
安楽寺(正面入り口)
安楽寺の開門時間になると早くも拝観者が訪れていた
境内には白砂壇
望むらくは、散紅葉がいっぱいあれば・・・
0 件のコメント:
コメントを投稿